しぇあ・ざ・わ〜るど

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あたらしく、おもしろい世界史を!!

【2020年版】最新の読んで超絶役に立ったおすすめのビジネス書たちを厳選紹介!【自己啓発・教養・スキルUPの良書】

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ここ数年のトレンド的書籍=2018年出版以降の

 

ビジネスのスキルアップ(マインド・教養・実利スキル)に役に立った書籍たちを紹介します!

 

人間の生活全てがビジネスの範疇ですね

 

経営・戦略からライフスキルまだ幅広く「読んでためになった!」って本たちです

 

そんな僕はKindleで爆買いしてしまう癖に困ってます笑というのもアマゾンのプライム会員のprime readingを使えば、primeの本は読み放題。

 

いつでも・どこでも読めるし、印もつけられるのは魅力...そこからずぶずぶハマっていきました 

prime会員でも読めるのもあれば、unlimitedになれば読めるのもあるので、読む前に確認してみると良いでしょう😌

アマゾンプライムはこちらから

 

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LIFE SHIFT(ライフ・シフト)

 ▼内容紹介▼

過去200年間、人の平均寿命は伸び続けてきた。そこから導かれる予測によれば、2107年には主な先進国では半数以上が100歳よりも長生きするのだという。

 

すると、80歳程度の平均寿命を前提に〈教育〉〈仕事〉〈引退〉の3段階で考えられてきたライフコースは抜本的に考え直されなければならない

 

2019年の今、「これからは個の時代」や「人生100年時代」と叫ばれてますよね

 

大学卒業した22歳から残り78年も残る。この人生設計の大切さを学べました

 

会社に属さないフリーランスはどんどん増えてますね。僕自身もフリーランス。

 

「個の時代」を象徴する現象で、その人なりの幸せを追及する必要があります

 

何をしようが、何を考えようが、どのような価値観で生きようが縛られないフリーランスは「自分にとっての幸せ」を自分から見つけ出す必要があります

 

フリーランスの1人として「価値観」や「キャリア観」を探るために熟読した1冊です

 

これからの仕事や生活の変化を知り、考えることができますよ

 

 CHANGE-未来を変える、これからの働き方-

 

 

▼内容紹介▼ 

今を変えたい、自分を変えたい!
“もやもや”から抜け出す、働き方のヒント。

これまでの「当たり前」を打ち破り、新たなチャレンジを次々と仕掛ける人気建築家、谷尻誠。


仕事のない時代から、どうやって道を切り拓き、何を考え、どう行動してきたか。


先が見えない時代を生き抜く、働き方が見えてくる!
どんな職業にも共通したヒントが見つかるはず。 

 建築業界の風雲児、谷尻誠さんの仕事術のエッセンがしるされてる1冊!

 

彼の

  • 仕事のセンスを磨く方法
  • クリエイティビティを発揮する方法

など仕事のやり方が彼の常識にとらわれない価値観とともに描かれてます

 

働き方改革の号令のもとにある今の日本社会

 

「今の自分の働き方を少しずつ変えたいけれど、何を手がかりに、何を変えてけばいいの・・」

 

な具合に、もやもやを抱える人は必読の書籍です

 

世界で学べ 2030に生き残るために

 

▼内容紹介▼ 

 

本書は日本型教育が経済ばかりか、いかに日本の社会全体を硬直化させているかを例示し、

 

その洗脳を解くには「世界で学び、グローバルな視点を持つ」しか方法がないことを教えてくれます。

 

子どもを世界で通用する人材に育てたいと思っている保護者、教育者。

 

また、自分が世界で活躍したいと考えている高校生、大学生、若いビジネスパーソンも必読の内容となっています。

 

よく(?)ニュースやネットで叫ばれてるように、日本の「詰め込み式教育」もすでに終焉を迎えつつあります

 

終焉は極端かもしれませんが、詰め込みに起因するマニュアル型の思考はすでに時代遅れ・・

 

これからは「自分が問題を発見して、問題を解決できる思考力」がますます必要とされますね

 

じゃあどうするか??ってわけですが、

 

その一つの手段が世界で学べ!!!

 

というのが本書の主張です

 

中学生や高校生、そして彼らを子どもに持つ両親が読みたい1冊ですね😌

 

5秒で伝えるための頭の整理術

▼内容紹介▼ 

短く確実に伝えるための頭の整理法を解説したビジネス書。


著者は人事・戦略コンサルタントとして5万人をリストラし、
6000人以上のリーダーの選抜・育成を行った、いわば「人の目利き」のプロです。


一流の人のやり方は何がどう違うのか、二流、三流の事例と比べながら比較でわかりやすく解説。


机上の“伝え方"論ではなく、実際のビジネスの現場で仕事を進めるために、
マッキンゼー式万能ツール「ソラ・アメ・カサ」を使ったテクニックを教えます。

伝えるって難しい!!

 

物事を伝えるのが上手な人とそうでもない人っていますが、

 

ビジネスの現場では端的にサクッと要点を伝えられると強い

 

プロの人事・戦略コンサルティングがマッキンゼー方式での伝えるテクニックを紹介する良本です

 

When  完璧なタイミングを科学する

▼内容紹介▼

「何をやる?」よりも「いつやるか?」が重要だった。


『モチベーション3.0』で21世紀型の動機づけ論を提示したダニエル・ピンクが次に注目したのは、「時間生物学」。
“HOW TO”ではない、新感覚の“WHEN TO”タイムハック

 「ハウツー」は定番のライフハックですが、

「ウェンツー」の時間に重きをおいたライフハックは、斬新なアイディア!

 

【訳者の言葉】
世の中の多くの指南本は「何をすればいいのか」ということについて、常に私たちに指摘をしてきましたが、「いつ」すればいいのかということについてはほとんどノウハウを提供してくれていません。

ある意味、私たちの行動に対する様々なアドバイスというのは、「何をすべき」という50%の要素しか補足していないことになります。しかしここで「いつすべき」という残る50%が入れば、ぐっと私たちの人生の決断は正確になるし、簡単になるのです。

 

いつ読むか、今でしょ 

 

諦める力〜勝てないのは努力が足りないからじゃない

▼内容紹介▼ 

耐える人生か。選ぶ人生か。
前向きに「諦める」ことから、自分らしい人生が開けてくる。
諦めることは、逃げることにあらず。


与えられた現実を直視し、限られた人生を思い切り生きるために、よりよい選択を重ねていくことこそが「諦める」ことの本質である。


オリンピックに3度出場したトップアスリート・為末大が、競技生活を通して辿り着いた境地。

諦めるって僕的に「損切り」だと思うんです

 

潔く早めに諦めるのも戦略撤退ですし、長々永遠と固執してしまっては不幸に繋がる可能性が...

 

「諦めるって別に悪いことではないよ 」

そう気づかせてくれた一冊です

 

メモの魔力

 ▼内容紹介▼

いま最も注目される起業家・前田裕二による渾身のメモ術! 

  • メモで、目にする情報全てをアイデアに変える
  • メモで、本当の自分を見つめ直す
  • メモで、夢をかなえる


◎メモの魔力を手にした時、あなたは、何者にでもなれる

たかがメモ、されどメモを思い知らされた1冊

SHOWROOMの前田社長のメモ術がここに.

 

毎日のメモに一工夫するだけで、アイディアの源泉にもなったり、プレゼンテーション力もついたりする

 

このメモに施すべき「工夫」について前田社長の優しい口調で、丁寧に記されてます

 

絶えず流れる膨大な情報を的確に本質を選びとろう!!とする意識を僕は学べました😉

 

ブレインハック 脳の潜在能力を引き出す45の習慣

 ▼内容紹介▼

人間の脳には1000億のニューロンと100兆ものコネクションが存在しているとされるが、そのうち使われているのはたったの5%。

そんな脳をもっと意識的に動かすことができたなら、生産性や創造性は劇的に高まる。そこで、世界の偉人たちの記録や心理学的実験に基づいた脳の賢い使い方のヒント45個を披露する。

「To Doリストではなく、完遂リストを作ろう」

「休憩時間には、犬ではなく猫の動画を見よう」

「クリエイティブになりたいなら散らかった場所で仕事をしよう」。

すべて今日から実行できる、ほんのちょっとした生活習慣だ。 

親切にするほど、人は幸せになれる。

 

著書の中のひとつのブレインハックですが、他人を幸せにすることで自分も幸せになれます

 

脳科学的なアプローチで、ホルモンのオキシトシンが親切にした時に作られるようで、これが温かい気持ちになる根源なんですね

 

情けは人の為ならずってこうした気持ちを意味するのかもしれませんね

 

大人の語彙 語彙力大全

▼内容紹介▼ 

「この人できる!」と思われる語彙を全て網羅!

仕事の力量があるかないかということ以前に、稚拙な表現や思慮の浅そうな表現をしていれば、
社会人としてのレベルを低く見積もられてしまいます。

社会人としての評価を上げ、キャリア形成でつまずかない、軽く扱われないための
「知性と教養を感じさせる語彙」483語を日本語研究の第一人者、齋藤孝先生が一挙解説!

ベストセラー『語彙力こそが教養である』から2年、その集大成となる1冊。

 言葉選びやボキャブラリーの力は社会人スキルとして大切なもの

 

もしある仕事のバリバリできる人が、言葉遣いを間違えてしまったり、常用漢字レベルのものを読み間違えたりすれば...

 

仕事ができる反面でのこのギャップで結構ネガティブな印象になりがちですよね笑

 

ビジネスマンが言葉選びで怪我しないように通読しておくことをおすすめします

 

本業転換--既存事業に縛られた会社に未来はあるか

あらゆる業種・業界に、“本業喪失”の可能性がある時代。


企業は、どのような経営戦略を考える必要があるのだろうか。

本書では、難しいとされる本業転換を行ってきた企業と、同じ業種に位置しながら、転換がうまくできずに倒産・解体されてしまった企業の戦略の違いを探ることによって、本業転換を成功させるポイントを探っていく。 

引用:Amazon

すべては産業構造の激変に伴う変化ですね

 

例えば、ネット広告費が急増する一方で、マスメディアの広告費が減少の一途を辿ってる現状があります

 

このまま新聞・テレビ・ラジオの「本業」を続けていくべきか??

 

あるいは事業転換して時代の流れに乗っていくか??

 

この文脈における、「時代を読む」ストーリーが描かれています

 

ビジネスにおいて、逃げは決して悪いことではなく、生き抜くための「戦略的撤退」の重要性を教えてくれた1冊でした

 

死ぬこと以外かすり傷

▼内容紹介▼

生き方、働き方、商売の仕方。
今後5年で、すべてのルールが変わる。
今までのやり方を捨て、変化に対応できる者だけが勝つ。
無知こそ武器だ。バカになって飛べ! 
こっちの世界に来て、革命を起こそう。

 死ぬかすで有名の箕輪氏の本!

 

変化の読めない時代だからこそ、狂ってこそ人生を謳歌しよう...

 

あるAmazonのレビューでは..

安定に危機を感じ、昨日と変化のない今日を恐れる。
駆け抜けるどころか、わざわざ飛び込む場所を探して、飛ぼうとする著者の勢いに押されるような熱量の書。

熱狂、夢中そして狂気と、日頃の仕事には無縁の言葉が、自分のやり切れていない領域を浮かび上がらせる不思議な感覚。

 と評価されていて、斬新かつ奇抜な考えだと再認識させられました

 

凝り固まった考えから脱却させてくれる、超刺激的な本です

  

時給思考 1時間で10倍の成果を生み出す最強最速スキル

▼内容紹介▼

働けば働くほど、時給は下がる! ーー仕事を頑張れば頑張るほど、あなたは「幸せな成功」から遠ざかります。

本書では、世界有数の会計事務所から独立して収入を10倍にした著者が、時給を意識することで、仕事や人間関係のムダを省き、1時間で10倍の成果を生み出す方法を教えます!

本書のノウハウで、仕組み化と効率化を図れば、24時間365日誰にも支配されない「時間的自由」と、死ぬまでお金に困らない「経済的自由」を手に入れることができます! 

 ビジネスマンになって、勤務時間を時給換算したことがありますか?

 

意外にも「無いお」と答える人が大半なはず

 

時間とお金がテーマの著書では、限りある時間を有効活用するための『時給思考』を身につけよう!と唱えます

 

タイムイズマネーではなく、time is more precious than money=お金より時間はもっと価値のある概念だと気づかされる1冊です 

 

お金2.0 新しい経済のルールと生き方

▼内容紹介▼ 

〈資本主義を革命的に書き換える「お金2.0」とは何か〉
2.0のサービスは、概念そのものを作り出そうとするものが多いので、既存の金融知識が豊富な人ほど理解に苦しみます。

 

あまりにも既存社会の常識とは違うので「今の経済」のメインストリームにいる人たちにとっては懐疑や不安の対象になりやすいといった特徴もあります。

 

本書ではまずお金や経済の仕組みから、テクノロジーの進化によって生まれた「新しい経済」のカタチ、最後に私たちの生活がいかに変わるか、の順番に解体していきます。 

 

  • お金とはそもそもどんなもの?
  • テクノロジーの発展に伴うお金のかたちの変化
  • これからのお金との付き合い方

までを網羅した1冊!

 

仮想通貨、フィンテック、シェアリング・エコノミー、評価経済など、「新しい経済」が台頭してる今

 

どのように付き合っていくかが語られ、近未来の世界への想像を掻き立てられました..

 

『資本主義』から『価値主義』へ転換について、最初は「お?ん?...」と思うかもですが、

 

最後まで読み通すとその斬新な理論にハッとさせられます

 

運の技術 AI時代を生きる僕たちに必要なたった1つの武器

▼内容紹介▼ 

明石家さんまさん、キングコング西野さん、堀江貴文さんなどなど。
バラエティプロデューサーとして「運がつきまくっている」人たちを長年にわたり見てきた著者が出した結論!
それが“「開運」の仕組みは論理的に説明できる”です。


本書はスピリチュアルな精神論やオカルトの類いとは距離を置く、いわば「開運の実学」を記した「運の技術」の本。実用書、テクニック集です。

運って正体が見えなく怪しすぎる!って思うかもですが、これは誤解

 

本書の「運」は「可能性を広げる」ことを意味してます

 

そのチャンスをものにしたり、自分の可能性を広げる思考法のヒントがここにあります

 

「運は後天的に磨けるスキルなんだ!」と気づかされるとともに、運の強いポジティブな生き様に納得させられる1冊でした

 

VRは脳をどう変えるのか?仮想現実の心理学

▼内容紹介▼

 ◆心理学✕テクノロジー、仮想現実の最前線◆
・VR内での体験を、脳は現実の出来事として扱ってしまう
・VR内で第三の腕を生やしたり、動物の身体に〝移転〟しても、脳はすぐさまその変化に適応し、新たな身体を使いこなす


・イラク戦争後、〝バーチャル・イラク〟を体験するVR療法により、PTSDに苦しんでいた二〇〇〇人以上の元兵士が回復した


・VRで一人称視点の暴力ゲームをプレイすると、相手が仮想人間だとわかっていても生々しい罪悪感を覚える


仮想世界で一日過ごすと現実と非現実の違いがわからなくなる


・VRユーザーの身体や視線の細かな動きは、正確にデータ化できる


・そこからその人の精神状態、感情、自己認識がダイレクトに読み取れる

 

まだまだよくわからんVR(仮想現実)の正体

 

今のところのVRの開発状況と、VRを使った人への影響、そしてVRの将来・可能性について書かれてる近未来を予言する本です

 

特にVRを1日使うと「現実」と「仮想現実」の区別がつかなくなると心理学で説明されてます

 

これまで僕たちが言う「体験」の定義が抜本的に変わるかもしれません

  

最終盤 大学教授になる方法

▼内容紹介▼

 

今こそチャンス! 団塊世代の引退で、大量のポストが発生! ★

 

注目! 大学は過去も現在も「冬の時代」ではない!

「定員割れ・廃校・限界大学」の意味は誤解されている。それどころか大学教授のポストが大量発生する流れがある。

 

これらをすべて数字で実証しつつ、どうすれば大学教授になれるかを具体的に解説。

 

実例も多数。

★努力すれば偏差値50でも大学教授になれる。これは25年前から変わっていない! ★三重短大・札大・中大・東大生諸君! 君は、大学教授にならないか!  

 

僕はもともと大学院の修士課程をでています。「この先また研究戻りたいなー!」とさえ思ってます

 

人生100年時代と呼ばれてますが、「知」は年数を費やすほど、塾されるもの。

 

大学教授は「知識人」の代表格ですね。教授になるためにはどのようなステップを踏めば良いのかを丁寧に解説する1冊でした

 

会社員→大学院進学もすでにあたりまえなように、アカデミックの道は誰にでも開かれてるでしょうね

 

しょぼい起業で生きていく

▼内容紹介▼

 

「会社で働いて、お給料をもらって、それで生活をする」、いくら多様化社会だと言っても、いまの日本ではそういったいわゆる「サラリーマン」としての生き方が「普通」とされています。


ですが、日本人全員が会社で働くのに適しているとは限りません。


もう会社組織の中で生きていくのが嫌な人、そもそも会社に入れなかった人、会社を辞めてしまった人、みんな大丈夫です。


しょぼい起業は、「事業計画」も「資金調達」も、「経験」もいりません


嫌なことから逃げてもやっていける生存戦略を紹介します。

 

「会社員」でも、「ニート」でも「意識高い系起業家」でもない、新しい生き方です。

引用:Amazon

 

起業するなら絶対必要なイメージのある資金。しかし、資金がゼロな状態でも起業をして、自分で生きていく生存戦略について書いてる本です

 

「起業したいんだけどなー。お金かかるしリスクもあるんだよなあ」のように、起業に対して不安・心配が募って一歩踏み出せない....という人は一読をおすすめします!

 

ビジネスパーソンのための近現代史の読み方

▼内容紹介▼

気鋭の経営コンサルタントが、単なる教養に終わらない、ビジネスパーソンにとって真に役立つ「世界史」を提示!

特徴その1:経済状況も含む「現在」の世界を理解するために、「逆回し」で過去へさかのぼって記述している。


特徴その2:現在を理解するために最も必要だが、学校の授業では手薄になりがちな18世紀以降の「近現代史」に絞る。


特徴その3:近代以降の歴史で特に重要な要素「情報」と「技術」に関する説明が豊富。

「現在」に対する関心から出発しなくては、歴史を知る意味はない。


現在が過去を照らすからこそ、いまここにある現在から始めて、現在を理解するために重要な事項を「過去」にさかのぼって追跡するというアプローチが重要なのだ

引用:Amazon

なんと500ページにもわたる力作!

 

それだけ扱う「現代の問題」が多いということ。それらを過去の文脈から理解を試みる一冊です

 

経営コンサルタントである著者のビジネスマン視点による歴史は斬新なもの

 

例えば、これからの「AI時代」の雇用の削減の話は興味深かったです

 

古代ローマ帝国時代の奴隷の登用だったり、近代の産業革命における手作業の機械化による生産性の変化などなどなど・・

 

これからの時代を読むヒントが歴史に埋もれてることを示す1冊です 

 

まとめ:「役に立った!」という本を随時更新します

テクノロジーがゴリゴリ発展してる2018年

 

その発展がビジネスのかたちをも変化させていくでしょうし、その変化はどんどん加速していくでしょう

 

この本たちは臨場感溢れるかたちで、その「変化」を僕に伝えてくれました

 

これら本は主にアマゾンで読み漁ったものたちです 

 

アマゾンprimeの本は読みまくれるし、ダウンロードしておけばどこでも読めます・・はまるのも無理ないですよなあ!ぜひ参考にしてみてくださいね😌 

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