しぇあ・ざ・わ〜るど

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【海外・国内旅行もOK】最低限必要な持ち物と身軽なリュック(バックパック)たちを厳選【旅行毎にアップデートします】

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こんにちは、まこさん(@sHaRe_worlD_) です。海外旅行もよく行き、国内も青春18切符をつかってぷらぷらすることが多くあります😌

 

海外・国内旅行に持っていきたい持ち物は?ついでにそれを入れるリュックはどんなのある?

 

本記事は海外旅行歴5年(国内はずっと)の僕が厳選する海外・国内旅行に持って行きたい持ち物+リュックをただただ紹介しまくる!!という内容でおおくりします!

 

  • 前半:海外・国内旅行に持っていきたい持ち物
  • 後半:上記持ち物を収納したいリュック(バックパック)

の構成でまとめていきますよ〜!!!!

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はじめに:「必要な持ち物」から考える

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海外・国内旅行の準備をはじめる時に

 

  • 「必要な持ち物」のシミュレーションを行い、実際に揃える!
  • その後、適切なリュックを購入する!

という流れを僕は大切にしています

 

  • リュックから考える→持ち物を用意
  • 持ち物から考える→リュックを用意

 

小さな違いですが、国内・海外旅行中の快適さに影響を与えます....

 

具体的な、僕の失敗を話すと

 

勢いで容量大のガチのバックパックを購入→「あれ??こんな大きかったっけ?こんなに荷物いる??」→「仕方ないから余分なスペースに何かいれておくか」→「いやーー重いンゴ。こんなに道具いらないンゴ」

 

な感じに・・ 

  1. スペースが有り余りすぎる
  2. それを埋めようと余分なアイテムを買う
  3. 重くなる
  4. 自分で自分の首を苦しめる

という失敗をしてしまいました。

結果、旅行中はちょっとしたストレスでした笑

 

この必要な持ち物とリュックの容量のギャップを限りなくなくすために、まずは

 

「国内・海外旅行で絶対必要な最低限の持ち物」

 

を考えそろえることからはじめましょう😃

 

海外・国内旅行で僕が持っていく持ち物すべて 

パスポート(10年用)

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振り返ってみると、海外一人旅率の方が高いかな?!

 

2019年に更新のできたてほやほやパスポート。海外一人旅するなら絶対必要です

 

オンラインで世界史指導したりブログを書いたりがメインの仕事の現在

 

固定的な場所の生活の必要もなく、実は南国タイのバンコクを中心に拠点を移しながら、仕事してます。

 

いつもバックパックのポケットにパスポートを忍ばせてます。思い立ったらs、kyscannerでチケット予約からの出国のフッ軽さは海外旅行で培った芸当です😌

 

▼ちなみに、以前、「デジタルノマドにとってのおすすめな国たち」をまとめました。物価や家賃相場など、現地先のリアルな事情をまとめた内容です

関連:【随時更新】デジタルノマドにとってのおすすめな国たちを大紹介!【物価・治安よし!】

 

そうそうちなみに、パスポート申請から約8日間(各自治体による)が受け取りまでにかかります。渡航日に間に合うように!パススポート申請しましょうね!(自戒)

 

 Macbookair(ノートPC)

Macbookairを3年ほど使い倒してます。もちろん旅行の相棒です。バックパックの一番背中側に入れてます。

 

背中を守る役割があると勝手に思い込んでます笑

 

2018年11月に新しくなったMacBookairの「軽さ」「薄さ」「使いやすさ」「スタイリッシュさ」は群を抜いたステータスですね

 

一人で旅行する時には、頻繁にホステルからコワーキングスペースやカフェに移動してます

 

軽いほどストレスは少ないです。Macbookairの重さは1,25kgなので全然余裕すぎます

 

*もし、旅行しながらプログラミングや動画編集する人にとってはスペックはやや足りなく感じます。MacbookProの方がストレスもないのでいいですね!

 

動画作るよーー!って時には僕はMacbookProに移行する予定で、旅行しながら動画編集も挑戦したいものです

 

スマートフォン(SIMフリー)

スマホはもはや誰にとっても第二の心臓

 

特に、海外旅行では、地図、連絡手段、仕事、音楽の全てを扱うパートナーですね

 

☑️ 海外ノマドは絶対に「SIMフリー」のスマホを持つべきでしょう。海外のSIMカードを挿入することで現地でもスマホをすぐに使えるようになります😌

 

*僕は、タイのバンコクではこちらのプリペイドSIMカードを使ってます。日間4Gのデータ通信が使い放題で安心ですね。到着1週間はこれを挿入して問題なく使えました!

 

*また、念のためにすでに使わなくなったスマホを「wifi接続用」のものとして、本命のスマホ紛失用に常備しておいてもいいですね。いつもスペアスマホ(SIMフリー)を忍ばせておいてます

 

タブレット(電子書籍用)

ディスプレイの大きさはスマホに勝りますよね

 

地図、電子書籍、ブログの下書きを中心にうまく使い分けてます。そして

 

今日移動めんどいな〜

ベッドでごろごろしたいな〜

 

という気分の日はやっぱりあります

 

特に2週間以上の旅行では、何もせずホステルのベッドで横たわるなんて頻繁にありました←

 

そんな時には、現地の情報収集をだらだらとやってました。「次はどこに行こうかな〜〜」と、タブレットで妄想のプランを作るだけでも楽しいものです

 

あとは、飛行機の移動時間の読書ですね。アマゾンのプライム会員のprime readingを使うとprimeの本は読み放題です

 

いつでも・どこでも読めます。印もつけられるのでおすすめですよ。

 

本をダウンロードしておき、飛行機に乗ってる間はものすごく重宝しました!

モバイルバッテリー(Anker)

PC・スマホの充電切れでは色々と旅が不自由になってしまいます

 

しかも海外でスマホ(ネット)と断絶されると一気に不安が募りますいくら海外に旅行していても慣れないですね

 

僕が使ってるのは、Ankerのモバイルバッテリー!

完全に、口コミを頼りに買いました

 

値段も3,000円弱ながら容量は大きく、しかも軽くて、使ってて全く問題はありませんでした

 

ただ、心配性な性格柄、さらにもう一台充電満タンのものをバックパックにいつも忍ばせています。スマホ・充電器が2セットある安心感は異常です

 

ポケットwifi(モバイルwifi)
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日本でカフェ・ホステル・コワーキングスペースを渡り歩き、ネット接続するなら必須のポケットwifiです 

 

NOZOMIWiFi(のぞみwifi)は新しいレンタルのwifiでプラン(短期間〜長期)に応じて、料金が変わるシステムです 

  1. 解約自由!(縛りなし)
  2. 速度制限もなし
  3. 容量も無制限
  4. 解約金もなし
  5. 保証(水没・
  6. すぐに使える!

が大きな特徴で、国内一人旅するなら持っておきたいアイテムですよ〜〜

 

NOZOMIWiFiはこちらから 

ワイヤレスイヤホン(airpods)

 仕事柄、海外旅行先でスカイプでビデオ通話する時がありますが、

 

一人で旅行していると、コミュニケーションを通じた「話す」有り難みを感じます😂

 

関連:一人旅の寂しい気持ちをどうしようか?【寂しさを受け入れることから始めましょう】

 

他には好きな音楽を聴いたり、好きな友達ともビデオ通話したりもいいでしょう。もうね、イヤホンは一人旅のマストアイテムです

 

ワイヤレスの方がコードが絡まるだるさもなく、スタイリッシュでかっこいいです

 

ワイヤレスイヤホンの中でもアップルの「airpods」は値段はやはり高い・・

 

ですが投資する価値十分でした。音質も使いやすさも飛び抜けた一級品のイヤホンです

 

ちなみにすでにairpodsを紛失3回経験してるので、、、次はどうしようかと検討中です←

 

財布(超薄型で小型)

「財布にはお金をかけられない^^;」すぐに物を無くしてしまう「紛失王」の自分は、 高くて良い財布を買っても無くしてしまう喪失感が怖い...

 

しかも、旅行では最低限の金銭とクレジットカードしか持たないので、超コンパクトかつ安い財布が一番いいな、と落ち着きました

 

このCOGIT(コジット)の財布は、ほんと〜〜に最小限の収納のみ。値段が1,080円で、探してた条件にぴったりだったので即買いでした笑

 

アイマスク

移動中のバス・飛行機・船で寝付けるのは旅行スキルのひとつです

 

ここで睡眠をよくとれるかどうかで、翌日のパフォーマンス・テンションも変わりますからね

 

まPCいじりすぎて「目が重たいなあ」と感じた時にはこれを装着して仮眠をとって休むこともできます

 

視界が真っ暗で落ち着いて眠ることができます

 

ペラッペラで荷物にもならないのでアイマスクは常備しておきたいですね!

 

耳栓 

 

加睡眠の時に周りがうるさい時可能性はあるある

 

僕の体験では、リーズナブルなゲストハウス・シェアハウス(1泊2000円以下)で頻発します

 

真夜中に共同スペース・ドミトリースペースで、グループ旅行客はきゃーきゃー遊び始める時なんてよくありますからね笑

 

「寝れね〜なああ!」とストレスを感じのでなく、アイマスク+耳栓xで目と耳をふさいで自分の世界に引きこもる。これが1番の対処法です

 

アイマスク+耳栓を装着しない時と比べると、睡眠の質はぜんぜんちがうものになります

 

他には、音楽を聴くのでなく、外部の音を遮断した、鬼作業モードの時にこの耳栓を使ってます笑

 

 ネックピロー(首枕)

 

移動時のバス・飛行機・電車・船で首に巻く枕の、ネックピロー。僕の一番の旅のお供です

 

4時間以上もかかる移動時(仮眠時)には、首に巻いた方が、確実に溜まる疲労が軽減されます

  

さらに夜行長距離バス(乗車時間10時間オーバー)を乗ることがあれば、絶対持っておくべしでしょう

 

すでに書いた通り、睡眠の良し悪しによって、到着した日のパフォーマンス・テンションが左右するからですね笑

 

ボディバック

  • 軽い現地散策
  • ホステル・ゲストハウスに荷物を置いて移動

の時にはウェストバックはめちゃくちゃ便利です

 

大切なパスポート・現金・スマホを体に密着させて収納でき、体のど真ん中に装着するので、紛失・盗難の可能性はほぼなくなります!

 

肌身離さずとはこのことで、もはや無くせるわけがないんですね笑 また、「取れるなら取ってみろやあああって位置です笑

 

今まで財布2回無くした「紛失王」の僕にとっては、最高の旅のお供です

 

寝袋(ミノムシ)

海外旅行では、シェアハウス・ホステルに寝泊りすることがありました

 

しかし、、ホステルによって、ベッドがやたら硬くて寝付きが最悪な時が多々ある...あれは最悪です...

 

(以前フィリピンの格安コンドミニアムに宿泊した時のベッドの汗臭さは異常でしたwww良き思ひ出)

 

旅行にアクシデントは付き物でしょうかね。寝袋を使えばみると、普通に布団にくるまってる感覚。妙な安心感を感じます笑

 

セームタオル(ミズノ)

いつでもどこでも何度でも使えるタオル!

 

小さなタオル・バスタタオルの役割を全て担いタオルはこれ一本化してます

 

布のタオルは圧縮袋でもすごくかさばるし、乾きも遅い。このスイムタオルは、濡らして絞ってすぐに使える、速乾性も抜群!

 

*注意すべきは湿った状態にしておくといや〜な臭いを放ってカビが生える可能性があることです...^^; (2回ほどやらかしましたww)

 

つぶグミ

現代の魔法使い、落合陽一さん激推しのグミ!

 

グミ界のユニクロと呼ばれるほど、値段・量・味のバランスが最強です

  • 砂糖
  • 果汁
  • ゼラチン

シンプルなグミの素材がエネルギー源になります

 

フィリピンのバスに乗りあった人にあげて、まさかの仲良くなれたエピソードがあります😂思い掛け無い出会い・・旅行はいいものですね〜笑

 

以上!!!!!

 

僕の旅行の持ち物はこんな!

 

ですが、、感じてもらいたいのは

 

海外・国内旅行の持ち物は基本的に少なめ

 

だということです

 

つまり、必要に応じて現地調達+宿に保管+現地処分のスタイルで旅行をずっと継続中です

 

*現地で調達する生活用品はこんなです↓

☑️現地調達する身の回りの生活用品

  • シャンプー
  • ワックス
  • 日焼け止め
  • 洗濯バサミ
  • 歯ブラシ
  • ハンガー
  • Tシャツ
  • スプーン・フォーク
  • スリッパ
  • 栓抜き

など

  

冒頭の話に戻ると、大切なのはこの「最低限必要な持ち物」と、その体積量から逆算してリュックを選ぶという、順番です

  

次にこれら「最低限必要な持ち物」に見合ったリュック(バックパック)たちをみていきます!

 

リュック選びの基準についてはもともと

  • 「デザインよりも機能性じゃね!?」
  • 「最低限の物しか持たないし最低限入ればいいよね!?」
  • 「しかもよく物無くすし・・リュックとはいえ高額なのはちょっと・・・」 

という価値観の自分だったもので、

 

かな〜り海外・国内旅行のリュック選びに反映されてると思います。そこはご了承くださいm(._.)m

 

最終的に僕の場合は小さめのリュックで全然OK。全く問題ないという結論にいたりました。今でもそのまま海外・国内旅行を続けています

 

ミニマル型海外・国内旅行リュックになりますね。僕が選んだリュックのタイプとあなたの希望がマッチしていたら幸いです😌

 

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海外・国内旅行で僕が選ぶおすすめリュック 

person standing on gray rock during daytime

僕がとにかく使い倒した「ミレーの35L」

フランスのバックパックブランド「ミレー」のバックパックです

 

僕は1年弱使ってました

 

今は実家のどこかに封印してあります...笑

  • 「最低限の持ち物と最小のリュックだけでは不安すぎる...」
  • 「現地でもお土産とか備品とか色々買うものあるし運ばないといけないし...」

という人ならベストのサイズです!

 

35〜40リットルも収容可能で、持ち物全てを入れるのに十分すぎるほどでした

 

「あと何をいれたらいいんだ・・・これ以上いれると重たくなるし・・・というかもう必要な物ないし・・」

 

と思ってた当時のことを考えると、そこまでのサイズはやっぱり僕に必要無いですね😂

 

*こんな感じの横のリュック写真です

 

超オーソドックスのフォルムと十分な機能性です 

 

 Yunimo:バックパック

 

必需品は全て入るしシュッとしたデザインYunimoのバックパック。シンプルが好きな一人旅プレイヤーにおすすめです

 

一人旅でのブログ執筆に必要なノートPCからスマホ、そして着替えまで全て収納できるのでこのリュックです

 

デザインも派手すぎずオシャレすぎず、そこそこのこのイケてる感

 

海外旅行で背負いつつ、ぷらぷら歩いても何にも違和感はありません

 

これを背負いつつ現地の人と食べ歩き散策でもしてみるといいですよ😌

 

ZEN:大容量メンズビジネスリュックサック

この質感良い丈夫のPUレザーのリュックがAmazonプライムで2900円!いや安すぎ!

 

値段相応の見た目はまあ普通のリュック。でもこのリュックしっかり丈夫だし、漂う高級感があります

  

背負っても違和感無い年代は幅広く、大学生からアラサーの一レイヤーが使っても違和感0な万能さです 

 

 Bruarda:メンズビジネスバック

2,680円の値段がとてつもなくリーズナブル

 

僕のリュック代は大体3,000円以下になることが多いです。しかも1年以上も背負い続けます←

 

大学3年生〜4年生の時(卒論やら大学院の準備やらで忙しい時)に、パソコンを入れて愛用してました。いや〜ね〜〜懐かしい!!

 

僕はよく1週間 〜2週間の短期間で、台湾や韓国に行きますがこのリュックで十分行けます。持ち物は貴重品と服くらいですね😂

 

*イメージはこんな感字です。パソコン(15,6インチ)と教科書・筆記用具を別々にしまえるのでスタイリッシュで使いやすかったです

ãBruarda ã¡ã³ãºãã¸ãã¹ããã¯ãã®ç»åæ¤ç´¢çµæ

 

 

ザ・ノース・フェイス:BC FUSE BOX 

ザ・ノース・フェイスのボックス型バックパック

 

ファンキーな見た目の裏には摩擦強度と耐水性を備えた機能性があります

 

よく一人で旅行に出かけるプレイヤーにとって「耐水性」はありがたい!

 

海外(特に東南アジア)にいると、突然の大雨でホステルから観光地、観光地からホステルまでの移動は地獄ですからね・・・

 

値段相応の「機能性」とカジュアルなファッションへの合わせやすさで人気な安定のバックパックです

 

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 Inateck:盗難防止耐傷付きラップトップバックパック

 「シンプル・イズ・ザ・ベスト」を体現するリュック

 

今となっては僕はノマドワーカー

 

その必須アイテムのノートPCと小道具(充電器・折り畳み傘など)も十分収納可能。また、USBポートが付いていて、充電しながらスマホを収納できます

 

タイのコワーキングスペースでも、このリュックの持ち主を発見しました。海外旅行しゃなのかどうかはわかりませんが、デジタル機器を持ち歩きやすいリュック、という認識で良いでしょう

 

動きながら充電しつつスマホを操作できるのは意外におおきいメリットですね

 

アップル公認のINCASE CITYにデザインは近く、値段も約半額ってことは意外な掘り出しリュックかもしれません

 

 

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TERG BY HELINOX:ターグバイヘリノックス

 驚くべきは、このバックパックの軽さです

 

ザック単体の重さをほとんど感じないくらい軽い軽い軽い

 

スタイリッシュなフォルムも惹かれる魅力的です。水にも強く無駄な紐もなければ汚れも目立ちません

 

この特異なフォルムだけどもシンプル極めたデザインが大好きです

  

意外に持ってる人は少なく「ちょっとしたオシャレ感」を出せます。おしゃれな旅人になりましょ!

 

ザ・ノースフェイス:シャトルデイパック

ザ・ノース・フェイスのビジネスリュックバージョンです

 

ノース・フェイスにもガチのバックパックがありますがこれで十分

 

海外旅行の場合、派手なリュック(いかにも観光客すぎる)は「お金」のにおいを匂わせ、

 

危険な目にあうリスクが高まってしまうため、地味な見た目は意外に大切です

 

「機能性」も十分で体にフィットしやすいの魅力のひとつ。頻繁に移動する海外旅行の時には持っておきたいですね!

 

*今のリュックが壊れたあとはこれを買う予定でいます!!!!

 

 ヘルスニット:メタルバックルバックパック

アマゾンで4600円でこのクオリティーのリュックが買える時代とは...!

 

シンプルでキャパシティも申し分なく万能な活躍をみせてくれます。しかも普通にかっこいい

  

夏場のTシャツに半ズボンのファッションに合うので、身軽でカジュアルなスタイル好きにはおすすめ!

 

特に東南アジア諸国でしばらく滞在予定する海外旅行なら欲しいものですね 

 

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まとめ:「移動」の快適さを大事にしたい

全てはこれかなと思います

 

旅行は海外・国内問わず、どこへ行っても移動がほんと〜〜〜うにたくさん。

 

  • 「どうやって移動を捗らせるか?」
  • 「疲れずに移動できるか?

 

ばかり考えてました

 

海外・国内旅行においてストレスなき移動は護身術並に大切で、僕が優先していることです

 

こうした意味で、両手の空くリュックは絶対外せない海外・国内旅行のパートナーです😌

 

前半で紹介した中で、

持ち物で本当に無ければやばい!ものは

  • 商売道具の「ノートPC」
  • 通信手段の「スマホ」
  • 決済手段の「クレジットカード」
  • 飛行機に乗るための「パスポート」(国外) 

くらいでしょうか

 

後はぶっちゃけると、最悪の場合、現地のスーパーやデパートでも十分手に入れることが可能です

 

「これさえあればOK。あとはどうにかなる!」と、几帳面になり過ぎず割り切ることも大事かなと思います

 

最後に、こうした「ある意味普通すぎるリュック」を持つ理由もその護身術にあります

 

大きなバックパックを日常生活では持たないですよね。特に、海外旅行では「現地の人への同化」が最強の護身術だと思い、常にカムフラージュしてます笑

 

例えばソウルの一般人が背負うリュックを背負うイメージです。詳しくは以下の記事にまとめたので読んでみて下さいね

関連:初海外は緊張!海外で身の安全を守る為に僕が絶対がけていること

 

それでは!!!多くの海外・国内旅行を考える人の参考になれば幸いです!安心安全快適な海外旅行を過ごしくださいませ〜〜😄