しぇあ・ざ・わ〜るど

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グローバルヒストリーの時代やで!

Audible(オーディブル)は近未来の本として期待!無料体験中だから紹介してみる【進撃のAmazon】

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本読めたらそりゃいいけど....

 

「時間がなくって...」を口実に本を読めてないひとはどのくらいいるのでしょうか 

  • 「あ〜〜あ誰か読んでくれねーかなあ」
  • 「活字を読むってぶっちゃけねしんどい」

まあまあまあまあ、『本を読む』って行為がめんどくさくいだけで、本当は本の中身を知りたいし、読みたいんだよな!わかるわかる!

 

そんな人に向けて、Amazonはkindleだけじゃなく、音声バージョンの本【Audible(オーディブル)】をごりごり展開してます

Audible(オーディブル)って何さ

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本は耳で聴く

 

だってさ、かっけえ

 

え、「本は目で文字を追って読むものだろ?」

 

そんなのはもう古いぜと言わんばかりとAmazonの猛攻

 

新習慣として提案する【Audible(オーディブル)】は本の内容をそっくりそのまま音声で聴ける画期的なサービスです

 

人気作品に『君の名は』の小説バージョンや、ドラマで大人気の『下町ロケット』などがラインナップしてます

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物語やファンタジーもオーディオで...革命的ですねえぇ

ストーリーの世界観が脳裏に「んバー!」って焼きつきます

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特に充実してるなあって思ったのが『自己啓発系』の本たちで、人間関係や仕事術など幅広くそろってます

 

忙しくてなかなか本をゆっくり読む時間が少ないサラリーマンのニーズを鷲掴みしてる感じ、悪くないです

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しかも、普通のオーディオブックって機械的な音声で、ただの睡眠装置になりがちですが、Audibleは違う!

 

Audible(オーディブル)はプロによる朗読でこれまで以上に聴き心地のよく、集中力が最大に近づきます

すぐオーディブルにいけるよ

Audible(オーディブル)】の使い方はAmazonのアプリと同じように、すごくシンプル!

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Amazonのページのカテゴリーにちっちゃく書かれて存在感はあれですが、Audible(オーディブル)でググると一発ででてきます

  1. 入会手続き(今は無料体験可!)
  2. アプリをインストール
  3. 聴きたい本を聴く!

これだけの手順なので、本屋に行って欲しい本を手に入れる時間の100分の1くらいの速さで書籍の世界に入れます

 

*アプリの操作は以下の図を参考にどうぞ

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で、スマホ・タブレット・PC・などいろ〜〜んなデジタルの端末で「聴書(ちょうしょ」ができます

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ま、動画じゃなくて本なので特に重たくなるってことはなくデバイスはぶっちゃけなんでもいいですが...

 

Bluetooth機能付きのワイヤレスイヤホン・ヘッドホンで聴くと近未来の本とのふれあいが可能となります

 

アップルのAirpodsはちょっと高いですが、ワイヤレスイヤホンの中で音質は最高クラスですね

 

「無料体験」できるからもう感動しちゃえ

そんな 【Audible(オーディブル)】は現在30日間の無料体験実施中!

 

本来会員登録(1500円)をしなければですが、今では無料で30日で試せます

 

この無料会員の特典は...

  • 30日間無料。以降は月額1500円
  • 無料体験後は、毎月1つ付与される「コイン」で好きなタイトルを購入
  • 購入したタイトルは退会後も聴ける
  • 会員ならどのタイトルも30%OFF
  • 気に入らなければ他のタイトルと交換可!

まあ、無料のノーリスクで視聴できてしまえるので、さり気なくやってみて、さり気なく退会が勝ち!

 

無料で済ますなら...

*途中解約を忘れずに!ですな

そう、本の起源をたどって気づいた

本はもともと人間の「言い尽くせない!」「言い切れない!」 「誰かに残したい!」って気持ちから、文字の記号を物にうつしたものの現れです

 

「もっともっとコスパよく文書を残せないか?」ってことで、粘度板や書簡など、画期的な書く対象も生まれました

 

さらに、中世には印刷術も芽生えて、文書が量産され、本がばかすこ世に出回りました

 

で、つい5年前に、形ある『本』はデジタル化されて電子書籍になりましたね、もはや文字を写す紙媒体の『本』が別の姿を標榜するようになりました

 

そして、今。

 

デジタル化がどんどん進み、文字は「音」になり、1冊の本が「音」なりました

 

本の起源から辿ると、媒体の進化は歴史的必然だし、「音」であるのも歴史上の通過点にしかすぎないかもしれません...

 

 

本は耳で聴く

 

やっぱり、かっこいいかよ

 

本の歴史を遡りつつも、かっけぇ【Audible(オーディブル)】 の将来性に期待してる、そんな話でした