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グローバルヒストリーの時代やで!

フライパン料理は1人暮らしの究極節約法?!大学生の時短飯!

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いつもの自炊。「きちんと盛り付けないとな〜」とわかっているものの、”フライパン飯”に落ち着いてしまう(自分だけ?)

 

フライパン飯とは、

こちらになります。

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使用することができるのは、おのれに託されたフライパン1つのみ

 

究極の男飯のことを意味しています

 

男子大学生で、一人暮らしで自炊となると、こういった学生さんは多くみられるのではないでしょうか?

 

ひとまず、いったいなぜ我々は、”フライパン飯”に落ち着いてしまう傾向にあるのか、整理してみましょう!

 

そして、フライパン男子はどういった性格と特徴を兼ね備えているのかがみえてくるとおもいます! 

 

フライパン男子とは・・・

 

☛己のフライパンのみで生きる男のなかの男である 

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➀圧倒的に料理が苦手説

そうなのです。苦手でありますが、実はフライパン男子は料理を食べることが大好きなため、本当は上手になりたいのです

 

料理が苦手である以前の問題に、料理の知識を得ていかなければなりません

 

 

しかし、フライパン男子は、料理に関する知識を吸収することをためらう傾向にあり、食べること専門でありつづけ、そして自炊に限っては、フライパンに依存しつづけます

 

料理は作るより食べること専門。

 

これが、フライパン男子のひとつの特徴とみられますね

 

空腹なまさにその瞬間、大胆に何かを口に運べればいのです! 

②熱を通せばすべてOKと考えている説

フライパン男子のもつ致命的な思想

 

おそらくほぼすべてのフライパン男子に共通して言えることは、脳裏に「すべてのたべものは熱通せば食べられる」という考え

 

たしかに、魚、肉、野菜、麺類、米、オールジャンルのたべものは、熱さえ通れば口に運べます笑

 

これが、フライパン男子をフライパン男子とさせてしまう所以であり、かつ、今後もフライパン男子とさせてしまう思想であるのです。

 

熱して味をつけよ、さもすれば、食せる。

 

料理に鈍感なフライパン男子たちの特徴ですね。

③効率に効率を求めたら結果がこうなった説

そうなんです。フライパン男子らは、ものごとを理路整然と考え、効率や能率を極端に重視しがちなのです

 

きちんと皿に盛り付けをすればいいものの、そういったことを嫌うフライパン男子

 

 

というのも、フライパンひとつで調理器具、皿の役割がすべて満たされ、調理開始から調理終了までの過程に発生する洗い物の数を最小にすることが可能となります

 

 

なるべく、極力ムダを省こうとするフライパン男子。彼ら(自分も含めて)学び得られることは多いのではないのでしょうか。

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やっぱりフライパン料理は究極の時短飯

以上にみてきたように、フライパン男子はすべての調理過程をフライパンのみに集約させる男子であったことがお分かりかと思います

 

彼ら(自分含める)から見られる男子、男としての特徴はこちら!

 

➀より、料理は大好きな食いしん坊であるが、作るより食べること専門。

日々積み重ねの料理スキルを進んで学ぼうとしない刹那主義男子

 

②より、熱を通した物質はすべて食べられる。

料理を度外視した思想をもってしまっている、かなり大雑把男子

 

③より、ものごとを最小努力、最大効率で突破する方法を追求する省エネ男子

 

こうしてみると、魅力どころか、ずぼらな男子に近いのでしょうか・・笑

 

きちんと、自炊、料理することは、単にたべものを食べること以上にメリット(手際の良さが磨かれる等)があると思います

 

「料理を勉強していかないとな~」と戒めの気持ちを込めながら執筆させてもらいました!....と思うだけで行動になかなか移せないのが真のフライパン男子なのです