しぇあ・ざ・わ〜るど

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グローバルヒストリーの時代やで!

海外にいると「和食」が恋しくなるよね。帰国後すぐに食べたいもの俺的4つの料理を紹介!

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ストックホルム、最後の朝となりました、やりきりました!

今回は、叫ばせてください!胃袋の叫びを!もうね、恋しくなるのよ旨味凝縮のあの和食が!パン生活なんてこりごりだ!
 
そこで、日本へ帰国後したらまっさきに口へと運びたい食べ物をランキング形式で3つ叫びます
 
1位をあてられた方、ぜひお食事をともにさせてください!笑羽田空港でお待ちしております
 
前に長期旅行に出かけた人、そして今出かけている方々の共感を得て、参考にしてもらえればなと!
 
また、まだ海外経験が無い人は、「日本を離れるとこんな味覚を欲するようになるんか!」と想像してもらえればなと思います
 
それでは早速、みていきましょー

第4位:ぷりっぷりの国内新鮮魚の「寿司」

 

keikolapan_gohanさん(@keikolapan_gohan)がシェアした投稿 -

 やっぱりね、日本人は寿司が大好きなんですわ

海外にいてもロール寿司は食べられるけれども、

「なんかこれ違う感」は半端ないです

 

日本人ならやっぱこれってところで、

帰ってきたら立ち食い寿司に行ってパクリといきたいですね!

 

新鮮魚って本当うまいんだなああって!

海外に行くとしみじみ痛感します・・・

第3位:つゆがしっと〜り染み込んだ「牛丼」 

 

ぱくぱく人間👄さん(@black.ri2mo2)がシェアした投稿 -

 一切口にしていなかった白いご飯はまずは欠かせないです!そこに何がのっかっているかと問われれば、いつものあれ、牛丼。
 
 
あの醤油系統のタレとほかほかの白ご飯の組み合わせがかもしだず旨さは、もはや遺伝子レベルでまこっちゃんの味覚の記憶に刷り込まれています!
 
 
夜な夜なテイクアウトし、罪悪感とともに味わう懐かしの味覚をもう一度帰国後に!!
 
 
海外ではご飯もある、牛肉もある、しかし牛丼は日本だけ!オーダーして数十秒ではこばれるあの、脅威なサービス、懐かしいです!!!

第2位: 海外にはない旨味と塩っぱみの「鮭の西京焼き」

 

@tnkc37がシェアした投稿 -

 
これが、寿司ではないですよ!!(海外には、寿司レストランはたくさんあります。特にヨーロッパでは寿司レストランを見なかった都市はないくらいです。その店名も、Real Sushi ,Super Sushi等 本気が伝わってきます笑)
 
 
というわけで焼き魚が大大大好きということと、特にほかほかの白いご飯とともに食べれば最強の組み合わせであろう、鮭の西京焼きがランクインしました
 
 
西京焼きであるなら、鮭か豚。どちらも美味しさは破壊的で、迷いに迷ったのですが、鮭です!
 
(本音をいうと、本能レベルで体が欲しているということもあって理由はこじつけなのかもしれません笑)
 
西京焼きと、そのしょっぱさを少しかきけすために、口に運び込むごはん。特段にハーモニーを奏で、超絶においしいのです
 
帰国後の胃袋は欲してます!!
 
また、焼きあがるまでの、香ばしい西京味噌の香りを想像するだけで、機内食は西京焼き定食に早変わりですね笑 妄想が激しいです。
 
 
それくらい待てません!!
 
 
そして・・・
 

第1位:胃袋を包み込んで全身鳥肌の「鴨南蛮そば」 

 

長山 竜太さん(@n.ryuta1105)がシェアした投稿 -

 
 「しみる~~う~ぅぅ~~~うぅう」
の一言がこころの奥から出てきます
 
どうして鴨南蛮そばが帰国後食べたいものランク1位に選出されたかというと出国直前、友人たちと近所の蕎麦屋さんへいき、「また帰ってきたらこれを食べにこような。」と蕎麦の誓いをしてきたからです笑
 
 
疲れ癒すようなあたたかい蕎麦の汁、独特な噛みごたえと旨みの鴨、そして同時に、一気にすすりこむ和食の代表格、蕎麦。
 
(ヨーロッパでは一杯2000円越えで、こちらからすれば、価格崩壊しています。)
 
体全体にしみわたる鴨南蛮。
 
このために私は旅へ赴いた。
このために幾度のトラブルも乗り越えた。
このために私は帰国する。
そして、このために私はいる。待ってろ鴨南蛮。