しぇあ・ざ・わ〜るど

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グローバルヒストリーの時代やで!

寿司職人の将来性は無限大!海外就職するなら【寿司職人】になるのが近道かも!

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【海外就職】ってカッコイイですよね、外資系企業で働くきらきらイメージと近しい感じ

 

でも、『ビザ申請』の問題が立ちはだかる のが実際問題

就職したい国に配偶者がいるなら例外ですが、

何か秀でた特殊技能がなければ、海外での就職あ難しいのが現状です

「海外で働きたいわ〜!」「日本人として戦いたいわ〜!」って人!

特殊技能の中で「寿司職人」はかなり例外扱い、そして優遇されるって知ってましたか?

寿司の需要は右肩上がり〜

 海外は依然として【寿司ブーム】が巻き起こってる

アメリカ、ヨーロッパ、ドバイ、香港、マカオ、ハワイなどを中心に、独自の寿司文化(カリフォルニアロールなど)を作りながら、「スシ」はみんなの大人気フード!

 

無形文化遺産として和食が登録されて以降、さらなる寿司ブームの加熱が見られてるんじゃないかって分析もされてるくらいです

 

つ・ま・り「大きな需要」

 

これがポイント。海外就職には仕事に対する需要がなければ元も子もない!

 みんなが「欲しい!!」ってものは必然的に価値が高まります、それが寿司! 

日本人が作ることがプレミア

そう、日本人が作るからこそのプレミア価値が与えられてるのも事実!

ヨーロッパでは、【寿司レストラン】は数多くありますが、日本人が切り盛りしてるものは極々少数で、大半はYoutubeでマネたような寿司を出すレストランがほとんど・・・・

 

それだけで、1人前2000円近くとりますからねww

ボッタクリもいいところですが、【寿司】がまだまだ希少なのでそこそこ形になっていればこの値段で提供されてるのが現実です

 

だ・か・ら・こ・そ、日本人が魚を捌いてネタを作る本物の寿司はめちゃくちゃ希少かつ、需要の高いものって推測は容易いはずですね。 

 

最速・最大効率で寿司職人を目指すなら

寿司職人っていえば長〜〜〜い下積みのイメージ・・・

3年掃除、5年は皿洗い・・・やっと寿司の練習できるのは10年後・・・

『飯炊き3年、握り8年』はおなじみのフレーズですね・・

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*イメージは『将太の寿司』的な修行

 

・・・なんて古すぎる!!!!「寿司の技能を短期で身につけたい!」「早く現場に立ちたい!」「寿司握りたい!」って人は、【東京すしアカデミー】 が超おすすめ!!

 

やることはこれ。

2ヵ月間の寿司職人修行

 

入って取得すべきは、寿司職人としての基本技能。

 

え、「2ヵ月って短すぎ!」「何もできるようにならんだろ!」って思うのか、

「2ヵ月で職人デビューってやべえな!やってみるか!」って思うのか、すべては「寿司職人で海外に出てやるううう!」って熱い情熱と意気込みがあるかどうか!

 

すしアカデミーでは寿司の基本技能を取得して、海外の寿司レストランに就職できるルートを提供してくれます。働きながら、寿司のスキルをブラッシュアップすること!で開業独立が目指す目標ですね 

だって寿司ドリームの可能性はすごい

海外で寿司職人で開業して、繁盛店の主になるのが王道の成功コース!

8ヵ月修行(すしアカデミ+レストラン修行)で開業して、アメリカで年収3000万円を稼ぐ寿司職人になった人もいるくらい・・・

 

フランスだって、アメリカだって、タイ、ベトナム、ロシアだって、

世界中どこでも働けるし、そこで求められてる寿司職人になれるチャンスは誰にでもあります

 

競合の少なく国と地域をリサーチして、修行で身につけたスキルを持ち込むこと。

 

資本主義的な原則から、お金が集まる戦略でもあるのです

海を越えて国を移動することで、需要と供給の不均衡を攻めるわけですね!

 

言葉の翻訳はますますハードルが低くなって、言葉の壁が壊れやすくなります

これはAI技術と翻訳・通訳機能のアプリの凄まじい発達が支えてますね

 

言葉の壁の心配はかつてよりは大きくはないのです

寿司の専門性+(外国語)は最強

なのは言うまでもなく、まずは専門性としての寿司スキルを磨くことを考えてみてください!

 

*ちなみに、寿司の専門性とアラビア語を使えば、ドバイで寿司職人になれるかも?!中東のセレブが集まる砂漠の都市ですが、”おいしい”海外就職先であるのは想像するに容易いですね・・

 海外の寿司職人、目指してみてはいかがでしょうか!