しぇあ・ざ・わ〜るど

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グローバルヒストリーの時代やで!

皆注意!!カフェイン過剰摂取のせいで夜寝れない時の対処法はこれだ!

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夜な夜なコーヒーを片手にジンジャービスケットを頬張ってしまう時はありませんか?

 

この組み合わせは最高なのですが、ジンジャービスケットはおいておきまして、うっかりコーヒー飲んでしまいなかなか寝つけない!なんて経験は9人に5人くらいの確率であるのではないでしょうか?

 

特に、寝つけないまま寝床で3時間以上も経ってしまうとヒステリックを起こしかねない危険性がありますよね

 

今回は、そんな経験あるいは悩みを抱えている方へ発信したい睡眠ハックでお送りします

 

そんな万が一、夜間カフェイン摂取によって寝つけないという状況を救うべくして、書かせてもらうのが今回の記事になります

 

但し書きとして、これで就寝前にコーヒーやカフェイン飲料を遠慮なく飲んでもいいGOサインを出す記事ではありませんからね、あしからず(汗)

爪をもみもみ〜

カフェインに敏感な方はと、く、に”自律神経”が敏感になり、覚醒状態となってしまうのです!

そこで、やけにでもリラックス状態に副交感神経にスイッチを切り替えてあげることが、夜間コーヒー対策としてあがってきそうです

 

それは”第二の脳”と呼ばれている爪をマッサージしてあげるとよいそう

 

ただし、*薬指だけは、交感神経を刺激させてしまう全くの逆効果がでてしまいますので、くれぐれも他の4本の爪のマッサージだけにとどめておきましょう!

 

こうして、記事にしてあげることで、潜在的に読者さんたちの頭の中にノウハウがインプットされているとおもいます

 

その結果に、プラシーボ効果という思い込みの効果も期待できるというカラクリになっております!(実際にも効果はもちろんありますが)

 白湯をのむ

いちばんは、胃に負担をかけずに、体を温めてあげて、眠りへと誘うことです!

 

経験とリサーチから、それがもっとも適しているのは白湯、つまり”人肌よりちょっぴり熱めのお湯”を飲むことで、副交感神経にじわじわゆっくりと刺激がいきわたるという仕組みになっております

 

*逆に、グレープフルーツジュースはNGな飲み物としてあげられており、というのも、カフェインの分解スピードを抑えてしまう副作用があるからだそうです。

むしろ、コーヒーと次にグレープフルーツジュース飲む組み合わせはそうそうに、巡り合わない気がしますがねえ。気にしないでよいとおもいます!(笑)

もはや布団からでてしまう!

これは筆者まこっちゃん自身のモットーにもつながりつつあるのですが、”勝てない勝負はしない”の実践の現れであるとおもっております

 

カフェインで覚醒しきった自分に無理にでも寝よう寝ようと力みをいれてしまうと、ストレスと相まってそれこそヒステリックを起こしかねません

 

翌日にも間違いなく負の影響がでてきます。そして、負のスパイラル、”昼夜逆転”への道が敷かれるわけです。と経験者は語ります

 

白湯を片手に雑誌をぱらぱらめくってもいいですし、明るい画面に怖じけずテレビをボケ~っとながめてもいいですし、言えるのは寝ようと意気込む意識を”無意識化”してあげることです

 

以下の記事もかなり有力な睡眠ハックだなと思いましたので、参照させていただきます!トリプトファンという栄養素をとることで、睡眠ホルモンのメラトニンが体内かrじわじわでてくるそうです

 

カタカナでややこしいですが、要は、乳製品や大豆、バナナです!↓

関連記事:睡眠薬に頼らない!眠れないときに食べるとよく夜眠れる食べ物 | 睡眠・快眠情報ブログ

 

おわりに・・・

カフェインの持続効果は、カフェイン飲料摂取後、30分後からじわじわと効いてきて、8時間から14時間も持続すると言われているのです

 

かなりカフェインに敏感であると、15時お昼に飲んだコーヒーのせいで、このように寝付けない状態になってしまうこともしばしばあるようです。

 

・・にも、か・か・わ・ら・ず!

 

うっかり、コーヒーブレイクを夕方にかけてしてしまい、なかなか寝付けないときがしばしばあった、という悩みを抱える方々へむけて、本記事を書かせていただきました!

 

カフェイン飲料、コーヒーは嗜好品としてのみならず、ここぞという時には徹夜のお供としては最高の仲間でありますが、時には大の敵に化けることもある諸刃の刃(?)であることは忘れてはいけませんね!

 

それでは今日はここまで!さよーなら!