Share The World

荒れ狂う人の一生!!

スポンサーリンク

探究心向上学-RPGによる醸成-(お知らせ編)

皆さんこんにちは!

ミスタードーナツ100円セール真っ只中でございます、ポンデリングが大好き童心を忘れない再びまこっちゃんです笑 がしかし、過度に頻繁な値下げセールを行ってしまうとマーケティング的にドーナツの通常価格を安定させづらくなるのではないかと小生意気な懸念を同時に示しますまこっちゃんです(´・ω・`)

f:id:makoto-endo:20151126200732j:plain

*ご察しの通りです。撮影前にポンデリングはおいしくいただきました。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆☆お知らせです☆☆

些細なお知らせであるのですが、来年の2月の初旬からおよそ1ヶ月半、北ヨーロッパと東ヨーロッパを中心に、私単体で訪れる予定でいます(スウェーデンいる友人の寮に居候させてもらうなど、現在は”宿”の策を練っているところですが)

つまり来年の冬のしばらくの間、日本を離れさせて頂くということです!

 

 

もちろん、研究分野である”ホスト国民とムスリム移民共生”に関する素養を深めるというのが第一の目的ではありますが、北欧、東欧それぞれに有名な食べ物、建築物、文化、風土等を堪能することも純粋にしたいなと思っておりますし、なにより、柔軟に赴くままに動き回り、できる限りにおいて記憶に焼き付けてきたいなと考えております! 

 

 

研究分野云々、あらゆる意味で世界の”生”を見れるということは、

私の今後の人生の経験、糧としても、影響を大きく与えてくれるであろうと信じております。(これがプラス、マイナスに働くかは私自身も予測はできないのが実に実に怖いところです笑)

 

 

そうですね、暫定で、スウェーデンエストニアラトビアリトアニアポーランドチェコスロバキアハンガリーオーストリアルーマニアクロアチアセルビアブルガリアの国々に滞在し、冒険してくる予定でいます!

(どの国にどのくらいの期間、どの国の順序で、どのくらいの予算配分でなどはまだまだ計画段階で、これからしっかり固めていかなければいけませんね泣)

 

 

もしの、もしでよろしければ、一切こちらから注文はせず、大歓迎でありますので、

北、東ヨーロッパ、もしくは上記国々の情報提供してくださる方がいらっしゃいましたら、感謝感謝でありますヽ(;▽;)ノ

 

皆さんにお伝えしておきたかったことは、これで伝わったかなと思います!

Makocchan in Europe 編をご期待下さい(*゚▽゚*)ノ

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

と、ただただ私事をドヤ顔で言われても、ですよね。

価値ある情報の提供者(損をしない情報の提供者(?)を志すからには、大事であるのはここからですね!!!

 

 

例えばで、バックパッカーと呼ばれる探検家(?)冒険家(?)旅行家(?)の方々たちは世界中あらゆる旅していらっしゃいますよね。なんのために旅をしているかは、そのバックパッカーさんによって様々であるとは思うのですが・・・

 

 

 

私が、彼らより見いだせる共通の要素はとことん新しい刺激を追い求め続ける”探究心”であり、私も大いに学べる余地のある対象だと思うのです。

 

 

 

さらに!2020年度センター試験は廃止とされ、科目横断的かつ柔軟な思考力が問われる試験となりうることが予想されることから、各々の生徒の”なぜ?”や”わくわくどきどき!”を大切にする”探究心”を育む教育は、今後日本の教育社会においても重宝されるでしょう。

 

 

 

つまり、大学受験の鍵となるのが幼い時より探究心を育まれ、それを軸に行動してきたかどうかが、今後これまで以上に受験競争に盛り込まれることになりそうです。(´・ω・`)

 

 

私なりに、ですが

如何にその好奇心から、さらなる探究心を基軸に、行動できるか否かは、

”なぜ”や”わくわくやどきどき””そして、それを発見、解決したときの喜びや興奮の経験量にかかってるのではないかと考えるのです。

 

 

 

そこで、

物事に興味を抱くその好奇心から、実際にとことんにまで行動を起こし追求してゆく探究心の育みのプロセス、また”わくわく”や”どきどき”の対象を発見した喜びや興奮の経験量を、私はRPGロールプレイングゲーム)より育むことは可能ではないかという疑問と課題を次回にわたって、展開する試みを本”お知らせ編”の記事をもって皆さまにお伝えさせて下さい。

 

 

少なくとも、幼少期、小学生期の私は、RPGによって世界の広さを知り、新しい街、洞窟、海原、敵に出会い、クリアしてゆく表現としての言葉にし難い、探究心の追い求め方を学び得ました。(後付けではありますよね。当時は食事の用意ができても、プレイしつづけてお母さんに怒られてしまうばかりでありました、毒でしたね笑)

 

 

RPGと探究心、そしてその可能性のまこっちゃん論を広げさせてください!

 

 

今回の記事は私事である日本を冬に冒険に旅立つというお知らせと、

その冒険(RPG)が如何に好奇心から探究心を育むツールとなり、あらゆる人々の可能性を広げる源となりうるのかという考察の次回の記事の紹介でお送りしました。

 

 

今日も一段と寒いですね。お体を冷やさずお過ごし下さい!

それではさようなら~ヽ(´▽`)ノ

スポンサーリンク