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まぐろたまごと、ぐろーばるひすとりい

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夜行バスで快適に過ごすコツ!メリット多い夜行バスを活用せずにいられない!

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夜行バスって便利ですよね〜!いつも使うんですがいつも疲労感マックス。

どうしたら快適な夜行バス乗車になるか考えてみました。

 

夜行バスの定義・・・

2つの地域間を夜間出発、翌朝目的地到着する長距離バス

=夜に目的地へと走るバスになりますね。

 

最長距離は、福岡⇔東京間1,100キロメートル以上の道のりの約14時間出そう

 

そもそも夜行バスのメリットって? 

  • 運賃がとにかく安い!

 

➡︎:新幹線の片道分の価格で、同じ目的地の往復チケットが買えるほど!しかも、”間近割引”を利用するとさらに安くなるのです さらに宿泊費を浮かせられるのでお得ですね。

 

  • 寝て起きると、すでに目的地!

 

➡︎:大体の夜行バスは早朝6:00~8:00を目安に到着です。

新幹線や昼行バスでは移動時間が含まれてしまいます。それを省いてくれるのです。

  

 どうやって快適に過ごすことができるのか?

 

以前も上手に寝付けず大阪に到着したその当日は、気分も優れなく、一日中なんかだるいな~~~と典型的な睡眠不足の症状にみまわれました。

 

で、旅行を全力で楽しめるようなエネルギーはなく後悔してました。

 

いろいろな人が夜行バスに乗ります。おおまかに分類します。

 

  • 夜行バス上級者

➡︎:アイマスク・首枕等、必須アイテム常備。悠々と睡眠に至ることのできるただの猛者。

 

  • 集団グループ

➡︎:スキー・スノボ目的の大学生グループ乗客とか!はしゃぎます。下に書く一匹狼タイプはひしひしと強いストレスを溜め込む傾向にあり!

 

  • 一匹狼

➡︎:目的は各々の狼によって様々であるが、おひとり様かつそこまで夜行バス睡眠スキルのない、素人乗客。さっそうと夜行バスに現れ、スマホをいじるなり、買ってきたお菓子を頬張る。

眠りにつこうとするが、グループ乗客とか隣の人にストレスを感じる。

不慣れな座席上での睡眠ポジション確保に困難を抱え、睡眠と覚醒の狭間に終始至るタイプ

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  設備的ストレス人的ストレスに対処しよう!

 

 設備的ストレス対策

  • 予約時にバスの中央の席を狙うことをおすすめ!

中央の席では揺れが少なく、エアコンとの適度な距離から気温が適度なのです!

 

  • リクライニングをフルに活用!

仮に後ろに他の乗客の方がいましたら、なるべですが、一言”下げても良いですか”等の声をかけ(NOという客は今まで出くわしたことない)、限界の角度にまでリクライニングしましょう!

 

自前で、可能な限り、耳栓、首まくら、スリッパ、アイマスク、小さめのクッション、酔い止め薬等々の睡眠グッズを用意し、夜行バス上級者からの知恵ですが、夜行バスないにおいての睡眠時に重宝されるでしょう!!!

 

人的ストレス対策 

耳栓は雑音を遮断し、他人の存在が気にならなくなります。

 

仮に話し声や携帯を光らすなどで、迷惑な乗客により睡眠を阻害されるにいたりましたら、勇気を振り絞り直接その人に注意すること!

 

もしくは、”気分悪い人”を装い、前方にいるバス乗務員にチクるといいですね。

 

また、寝付けない環境は「みんな一緒なんだ」あるいは、「格安で使っているのだから、寝付けない環境でいるのは前提であり当然だ。」と開き直りをすれば、思いのほか寝れるものです。

 

 

以上!格安夜行バスの睡眠リスクを最小限に抑えられる方法です!

メリットの多い夜行バスをうまく活用してみてください。

 

参考サイト

・あなたも乗ろう!夜行バス

http://www.matchan-net.jp/bus/howto/index.html

matome.naver.jp